部品を組み合わせて、シーンに。
Rect、Text、Image、Group を組み合わせてシーンを作り、interpolate() とイージングで動きを付けます。作った部品は、ほかの React コンポーネントと同じように別のプロジェクトでも使えます。
Celesta の特長
useCurrentFrame() で現在のフレーム番号を取得し、その値をもとに位置や透明度、テキストを変えられます。各フレームを個別に描画できるので、好きな位置でのプレビューも、動画の書き出しも同じコードで行えます。
Rect、Text、Image、Group を組み合わせてシーンを作り、interpolate() とイージングで動きを付けます。作った部品は、ほかの React コンポーネントと同じように別のプロジェクトでも使えます。
ブラウザでは映像をプレビューできます。デスクトップアプリでは音声も同期して再生でき、コードを保存するとプレビューが更新されます。
プレビューの使い方H.264 の映像と AAC の音声を、再生やアップロードに使いやすい MP4 にまとめます。ブラウザ、デスクトップアプリ、コマンドラインから書き出せます。
書き出しの使い方活用例
はじめ方
アプリには Node.js と FFmpeg が含まれているので、別途インストールする必要はありません。Celesta は現在も開発を進めています。不具合の報告や機能の提案は GitHub で受け付けています。
Celesta をダウンロードセットアップ
macOS 版と Windows 版をダウンロードできます。
好きなフォルダに .tsx ファイルを作ります。
Celesta でファイルを開くとプレビューできます。コードを保存するたびに表示が更新され、完成した動画は MP4 に書き出せます。